レーシックで失明をしてしまう可能性

レーシックの手術で本当に失明してしまうことがあるのかということですが、これはほぼあり得ない言っても決して過言ではありません。
もちろん、レーシックによって何が起こるか分からないという状況は、他の盲腸や骨折などといった一般的な手術と変わりは無いのです。他の手術でもリスクはあるということを平等に言えることなのです。
レーシックでの失明の可能性が、その他の手術と比較をして圧倒的に高いというワケでは無いのです。
レーシックの治療で今現在利用されている技術は、実際のところまだ確立され始めてから日の浅いものと言えます。
なので多くの人々がレーシックの手術に不安を抱えており、なかなか手術に踏み切ることが出来ない、という方が多くなっているのです。 思い切ってレーシックをしてみようと思ってもなかなかそれを実行に移すのは悩むことだと思います。
まずはレーシック口コミサイトや情報サイトなどを確認してレーシックについての知識をしっかりと理解しておきましょう。
レーシックの一番の大きなリスクとしましては、その確率はほぼ無いと言ってもいいですがやはり失明というリスクがあります。
しかし実際に失明をしたという例は無く、多くの人が視力を回復し普段の生活を眼鏡等を必要とすることなく送っているのです。





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レーシックで失明をしてしまう可能性ブログ:17年04月23日

昔、まだ結婚したての頃、
主人はあたしのために
板チョコを買ってきてくれることがよくありました。

それも、
ギフト用のおしゃれに可愛らしくラッピングされたものではなく、
スーパーにお徳用!として沢山入っている
板チョコです。

しかも、唐突に大量に!
なぜかあたしがとても凹んでいる時に限って…

そう、主人なりの
あたしを元気づける方法だったようです。

当時、あたしは気分の浮き沈みが激しく、
落ち込むととことん凹んでしまい、
何をいってもダメで周りの人は本当に大変だったと思います。

そんなダメなあたしを元気づける必殺技が、
主人にとっては
板チョコだったのです。

もちろん、
落ち込んでいる当時は
そんな風に主人の気持ちをありがたく受け取る余裕もなく、
「なんでこんなに板チョコばっかり買ってくるの〜!
甘いし、太るやん!!」と思っていたのですが…

でも、
そんな時はどんな慰めの言葉も心に入ってこず、
そんなあたしの頑固な性格を主人は見抜いていたのでしょうか、
何も言わずに板チョコを買ってきて渡してくれるのです。

いつも後になってから、
じんわりその思いが染みこんできて
涙が出たのを覚えています。

どんな言葉をもらうよりも、
その気持ちが嬉しかったんですね。
それから、あたしにとって
板チョコは特別な贈り物になっています。

思えば、主人の愛情表現はとても面白くて、
あたしがケガをした時には、
外国のきれいな山や自然の写真を送ってくれたこともありました。

「これを見てゆっくり休んでね」
というような言葉をそえて…

変わったことするなぁ…と思いつつも、
心はふっと軽くなるんですよね。

あたしの主人は、そういう行動やいいエネルギーで
愛情を表現してくれる人なんです。